• 【guepard】gp-12 / black × dark green lens

    black × dark green lens
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    guepard より 存在感のある gp-12 / black × dark green lens のご紹介です。

    guepard は、世界最高品質を誇っていた1940年代から60年代のフレンチヴィンテージ・アイウェアの専門店であり、貴重なデッドストック眼鏡の一つ一つを、小さなネジに至るまで分解して撮り下ろし、全てのパーツを原寸大で掲載したアーカイブブック、『Frame France』を共同出版するなど、その世界に精通している数少ない専門家でもある、神戸『SPEAKEASY』山村氏と、札幌『Fre'quence』柳原氏による共同ブランド。

    アメリカの眼鏡ブランドがフランスで製造していた1960年代のデザインを細部まで再現した今作。
    古き良きアメリカブランドらしいクラシックなウェリントンタイプ。さらにフランスらしい太めのテンプルを採用し、絶妙な組み合わせが人気です。

    目元の鋲はシンプルな菱形デザインも新鮮です。他のモデルとも違った印象に。

    フレーム素材には、比較的手が届き易いアセテートを使い、ヴィンテージへのファーストステップに最適な価格とデザインに設定しています。
    専門の工房で、職人の手作業により1点ずつ生産されています。

    裏面のみにマルチコートを施した、guepard特注のフラットレンズを採用。
    表面が光を受けて反射する仕様になっており、レンズへのコーティング技術が無かった頃の雰囲気を再現。よりヴィンテージらしさがプラスされています。

    鼻パッドは、アジア人でも掛けやすいよう高めの設定で、
    ノーズパッドが本体と共生地なのは、大量生産ではない証拠です。

    ペーパーボックス入り。
    タグ、油紙などの付属品も、当時のフレンチヴィンテージの要素を再現しています。

    black × dark green lens 展開

    レンズ幅:44mm
    ブリッジ幅:22mm
    レンズの高さ:36mm
    フロント最大幅:133mm
    テンプルの長さ:147mm

    MADE IN JAPAN

    アセテート

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